
日本で初めて400ヤードの扉を開き、日本新記録401ヤードを実現したことで多くのゴルファーに夢と衝撃を与え、爆発的なヒットを記録した 「アルティマイザーV−01R」
その類稀なる飛びのDNAは二年という永き開発期間を経て、ついに史上最強の第三世代へとあますことなく受け継がれた。
そのポテンシャルの高さを証明するかの如く「ドラコン日本選手権」決勝でさらなる新記録、驚異の406ヤードを叩き出し、高反発時代であった従来型の記録をルール適合フェースにして、大幅に超えた最強の飛距離性能を証明。またもや表彰台を独占する圧倒的な優勝という飛びの歴史を刻み込み「日本一」の栄光を欲しいままにした。